笑って生きる。
by seigoman_2005
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
倉庫
【公開中音源】
ファンタスティポリミックス
わりと名作。聞いたら感想下さい。個人的には過去の遺物と化してますが。
Sunrise Sunset
岸君の映画用に作った曲。これもいい曲なのになんか報われない感があるね。
kiss & cry
実は芝居で作ったテーマでは1番好きな曲。シンプルでポップで切ない感がよく出てるかと。
ハッピーバースデイ
これはお披露目はお初だと思います。結構前の曲ですね。脚本家に「シカゴのSaturday in the parkみたいな感じで」って依頼されて出来たのがこれ。ノリますね、結構。


【メール】
何かメール下さい。ただし件名は必ず日本語で。英語にしてるとバルクフォルダ入って気付かないこと多々あり。
最新のトラックバック
t798a
from ma955zda
thomas boswe..
from thomas boswell..
t113a
from ma134zda
QHoNDYyMいいです..
from QHoNDYyM大乱交スマッ..
VX79yjPVいやマヂ..
from VX79yjPVくれくれ厨
エッチな0930の秘密の..
from エッチな0930の秘密のお部屋
AdmnTwnuディープ..
from AdmnTwnuハメ次郎
GLXzwHa3俺の女神様w
from GLXzwHa3不死鳥
banner adver..
from banner adverti..
beauty produ..
from beauty products
ドロドロドックン
名曲を見つけてしまいました。

d0030318_9262229.jpg完全に棚ぼたです。高見知佳が歌うEPO作曲の『くちびるヌード』が聞きたくてCD借りたんですよ。そしたらとんでもない曲が入っていてウンコ漏らしそうになったんで、みなさんに紹介させてください。

が、その前に少々難くせつけさせてもらいますが、借りたベスト盤って2枚組なんですよ。メディア容量いっぱいにこれでもかってくらい曲が詰め込まれてまして、全41曲もあるんですけどね、もーねー、ホント曲大杉。マジそんなにいらない。そんなに聞きたくないって。『くちびるヌード』と『上海エトランゼ』以外知らないし。つーかそんなに曲出してたんだ、高見知佳。その前にちょっと待て、誰だよ、高見知佳って・・・って20代以下の方はテキトーにネットで調べて下さい。

で、名曲の歌詞をご覧下さい。


【 怒涛の恋愛 / 高見知佳 】
作詞:戸川純 作曲:矢野顕子 編曲:戸田誠司

怒涛の恋愛 怒涛の恋愛
怒涛の恋愛 怒涛の恋愛

悲劇を共に貪り合った私達
悲観を二人好んで求めた私達
互いに罵倒し 互いに癒し
互いを誇りに 互いを恥に
愛憎の濃硫酸の中で
つかまり合っていた私達

※不幸な恋人達と友達は言ったけど
 悲しくなくちゃ愛し合えない私達
 ドロドロドックン ドロドロドックン
 ドロドロドックン ドロドロドックン
 怒涛の恋愛 怒涛の恋愛
 怒涛の恋愛 怒涛の恋愛 

悲劇を無邪気に味わう私達
悲観をおもちゃによく弄んだ私達
互いに責め合い 互いにかばい
互いに賞で合い 互いに虐め
愛憎の底なし沼の中で
抱き合い沈んでく私達

不幸な恋人達と友達は呼ぶけれど
こうしなければ愛し合えない私達
ドロドロドックン ドロドロドックン
ドロドロドックン ドロドロドックン
怒涛の恋愛 怒涛の恋愛

※repeat


作詞が戸川純ってところが“らしい”っちゃーらしいんですが、完全に破綻してます。この不幸な恋人と呼ばれる二人なんですけど、彼らのやってるのは怒涛の恋愛ではなくて、頭の悪い社会不適合者同士のSMですね。そしてそのキャッチーさから今年の流行語大賞も十分狙える『ドロドロドックン』ですが、ドロ沼のドロドロと、アレがドロドロしてドックンドックンしたダブルミーニングでしょう。つまり愛憎の果てにある惰性と必然のセックスによってのみ繋がった二人の、惨めで切ない情欲アンセムっつーことにしといていいですか?すいません、かなりテキトーに説明してますが、これだけはハッキリ言えます。この二人、絶対ブサイクです。

はい、そして注目は作曲ですね。アッコ(not金現子)ちゃんがそのほとばしる才能をいかんなく発揮しています。どういう風にかというと、メロディをさらっと聞けばすぐわかりますが、サビのフックになってる「ドロドロドックン」x4のところで、不自然なコードに突っ走ります。まるで突然やってくる「ドロドロドックン」の為にわざわざ取って付けたようなリフレイン。戸川純が所属してたヤプーズ、遡っては戸川が愛する寺山修二的世界観(言いすぎ)をミニマルにコンパイルした(大袈裟)アッコちゃんの作曲センスは、この曲を通過することで名作アルバム『愛がなくちゃね』に脈々と繋がっていくわけです。もちろん嘘ですけど。

つまり何を言いたいかというとですね、多分ね、これは詞先の曲なんですよ。曲ではなく詞が先にあって、それに曲を後から付けるパターン。それが真実ならばこれは全米が泣ける話なんですよ。つまりですね、これ高見知佳の歌手人生で最後のシングルなんですね。B面じゃなくA面ですよ。『くちびるヌード』以外セールス的にさっぱりなアイドル歌手が、レコード会社に「この曲をもって契約終了としましょうか」って言われたに違いないラストシングルがこれなんですよ。

こんなどうしよーもない、いや、絶対に売れるわけないような歌詞ををアイドル賞味期限ギリギリの高見に歌わせようとしたあだ花感がとってもジューシーじゃないですか。「まー今まであの手この手で頑張ってきたけど全然売れないね、高見。何やってもダメなんだったら最後だしメチャクチャやっちゃう?」みたいな高見以外のスタッフ達のキャッキャとしたニヤケ顔が目に浮かびます。ホントに楽しそう。まあ、アイドル全盛の80年代に使えない商品として細々と消費された本人にとっては泣ける話なんでしょうが、様子を俯瞰で見るとやっぱりとても楽しそうでいいですね。

実はこの曲で僕が1番好きなのはアレンジだったりするんですけど、戸田誠司のいわゆる歌謡テクノ風味はホント痒いところに手の届く仕事で気持ちいいです。隙がないというか、あざとくも楽しい感じが。その辺はフェアチャイルド(YOUのいたバンドね)の頃から大好きだったんですが、そういえばまだ音楽仕事やってんのかな?と思いネットで調べてみたら、All Aboutでインタビュー受けてました。読んで笑えたのは彼の音楽仕事のベスト3を聞かれて、この曲がその中に入ってるってとこなんですが。本人も満足の仕事だったんだね。ドロドロドックン

詞、曲、編曲と、そんな彼らの奇跡のトライアングルによって生まれた名曲は、C級アイドルのラストソングなんつー香ばしいタイミングのせいでオリコン的には咲きませんでしたが、歴史検証としてはA級遺産で大咲きだと思います。

そんな感じで、主体は常に所属のプロダクションにあった80年代芸能界の被害者(財宝)としては、伊藤智恵理、我妻佳代、小沢なつき、志村香、つちやかおり、松本典子、守谷香、なんかがこの辺のC級セグメントになるかと思われ。さらに突っ込んでいけばヘレン笹野やパティなんていう、なに人だかわからない人達もいたりして。そんなのに物凄い大御所が曲書いてたりするもんだから、結構この辺探るの面白い。





・・・別にオチないですよ。





いや、そんなことより聴いて下さい。

ドロドロドックン
[PR]
# by seigoman_2005 | 2007-01-28 09:27 | 音楽
ナシメントカタベント
おいオマイら、曲が出来たんで聴いていただけませんか?

アメリカで育った日本人(アジア人)って何でいつもあんな感じなんだろ。そういう意味で、やっぱり田中ロウマがどうも気持ち悪い。音はまーイイとして、あのエアロビのインストラクターみたいな佇まいと身のこなし。単純にミュージシャンとしてカッコ悪いだろ、アレ。


いや、そんなことはどーでもよい。


どーもご無沙汰してます。元気ですからご心配なく。そんなこんなで新曲です。ウソです。人のフンドシで相撲とってみました。リミックスっていうのが1番伝わりやすいと思うが、実は正確な意味でリミックスではない。コラージュです。まあ、俺の曲との軽いマッシュアップって言ってもいいけど、それわかりずらいね。

d0030318_4104168.jpgミルトン・ナシメントのカタベントという名曲がありまして、すごいイイ曲なんだけどちょっと短いっていう欠点がありました。『なんかこれもうちょっと聴いてたいよ』っていう気持ちから自分でいじってるうち、段々と俺様エゴが入ってきましてビートに凝り出し、トラック加え、音色やら関係ないパート作り足して再構築してしまいました。この作業を正確に言うとなんだろう。やっぱりコラージュだよなー。コラージュ&リマスタリング?世にあるリミックスバージョンとかってリミックスじゃねーじゃん!ってのがほとんどだったりするし。最近のはほとんどリメイクとかリフォームとか。リビルドとかか?そもそもね、リミックスする為のバラトラックなんかフツー手に入んないし、レコ社から依頼来ない限り。

欲しかった曲イメージとしては、なんかゴーン!っていうメリハリよりも、スムーズに流れるシラ~っとした感じにしたかったんで、そういう意味では結構成功してるんじゃないかと。自分的には満足いくトラックに出来上がりました。秋っぽいっていうか。ループで何回も聴けるスルメ味で。しかし俺、ハンドクラップ音大好きです。

実はこれ、着手し始めたのは去年の終わりくらいなんですけど、途中止まりで完全に放置状態。最近やっと時間的にも余裕が出てきたんで、音楽活動再開の軽いウォーミングアップに丁度よい遊びでした。おかげでこの連休、一歩も外に出てませんので完全ヒッキーです。制作に熱中しすぎてこの1人遊びの時は社交性ゼロになってしまいます。

ちなみに音は全体的にイコライジングでブーストしてるんで(特に低域)、もしiTunesで再生する際サウンドチェック入ってると逆に調整かかって音が全体的にちっちゃくなるかもね。デカい音で聞いたら気持ちいいように作ってますんで、気持ちのいい昼下がりにでも洗濯でもしながら聴いてくらさい。

Collateral Collage Catavento
↑勝手に曲のタイトル変えてます。

■オリジナル聴きたきゃこっそり聴け
[PR]
# by seigoman_2005 | 2006-11-05 04:20 | 音楽
イメージにも程があるって話で
d0030318_0262055.jpg

[PR]
# by seigoman_2005 | 2006-10-25 00:27 | ネタ
視点の妙とすり込み
後ろの大島の阿鼻叫喚は置いといて。
d0030318_23505754.jpg
もしあなたのまわりに
「タイプはMEGUMIっす」
なんて言い出す輩が現れたら、間髪入れず

「じゃあ森三中の村上もイケるってこと?」

って聞いてあげて下さい。






久々更新したかと思ったらこんなネタ。
[PR]
# by seigoman_2005 | 2006-10-25 00:23 | ネタ
愛情に満ちた世界へ君と共に
トゥルーへの手紙

d0030318_1361095.jpg行こうと言いつつ結局映画館には観に行けなかったので、DVDを買う事に。

ブルース・ウェーバーの撮る映画は、いわゆる“映画”ではない。もちろん彼の本業は写真家であり、商業映画を撮る必然性もないわけで、当然手触りは限りなくプライベートなものになっている。

彼が愛してやまない、正義が正義として、愛情が愛情として、ブレることなく信じれたあの時代。何もかもが平和だった古き良きアメリカ的原風景への思慕と回帰を綴ったメッセージフィルムの形をとってある。

制作の起点となったのは、例の9・11。世界がおかしな事になりはじめてる事への危機感から、人が争うことへの静かなカウンターメッセージを送りたかったのだろう。

彼は、愛犬のトゥルーへ手紙を書く。1番の友人であり理解者であるトゥルーへ宛てて想いを綴っていく。そのモノローグには、世界が憎悪と暴力と差別に蝕まれていく現実に対比させるように、トゥルーを含める愛犬達が疑いも迷いもなく人間を愛し、仲間を敬い理解する純白な姿が映し出される。
d0030318_1424873.jpg
今この世界では、思想も言動も相対化されてしまい、ハードな提案は受け入れられない現実がある。「世界に平和を!」と突然叫び始めても、どこのカルトかと胡散臭がられるのがオチだ。情報に対するリテラシーもやたら高くなりすぎた事によって、逆に訳がわからなくなってしまうパラドックスも待ち受けている。

さらに、言葉は言葉をもって殺し合い、本質から物凄い勢いで乖離してしまう。例えば、『どうやったら戦争はなくなるのか』という話を始めた途端、国家の定義から始めなきゃいけないように。いくつも存在する歴史の解釈を、知識量と情報量と声の大きさで正当化しなければならないように。

そんな骨の折れる作業を僕らがやる必要はない。膨大な情報を整理し、知識をしたためるのは専門化にでも任せるとして、むしろもっとシンプルに考える方が、実はより本質に近づけたりする場合が多い。そのヒントとして『ある事』をこの映画は教えてくれる。それは極めてシンプルな事。
d0030318_144418.jpg
『ある事』が何かは、ご覧になった方がそれぞれ感じればいいと思う。たいした事じゃない当たり前のこと。

『私の大好きなあなた』が笑顔でいてくれる環境作りの方法は誰もが取り掛かりやすい。極めて個人的な愛情の対象の話だから、そこに対しての想像力が働きやすいのだ。僕はそれが全てでいいと思う。僕らの周りにいる愛すべき存在について考えるだけで。


波と戯れ、風を感じ、草原で横たわる愛犬トゥルーと、他の個性豊かな愛犬達が安心して伸び伸びと生きていける世界。それを作り守るのが、全身全霊で愛してくれる彼らに対する義務なのだと静かに、そして熱く彼は手紙を書く。
[PR]
# by seigoman_2005 | 2006-09-06 01:46 | 映画・TVドラマ
Life is comming back!
ミノタケ看板俳優再度海渡る

あ、どーも。お久しぶりです。覚えてますか?俺様ですけど。ここ随分と廃墟になってしまってますね。更新せずに放置してると、更新したくともしづらくなるってあるもんなんですね。自分のブログなのに誰かに気を使う感じで。なんかよくわからないけど、他人のブログのような気がしてきてね。自分の居場所がないっていうの?自分が透明な存在になったっていうの?全ては社会のせい?戦後教育の弊害?あ、俺今孤独発明しちゃった??孤独を発明するって何ですか?あ、すいません自虐です。

というわけで、誰も見ていないという前提に戻していいですか?また一から出直してもいいですか?バックトゥザファンダメンタルってことでいいですか?


閑話休題


唐突ですけど、カンヌ映画祭ってありますね。結構な権威ですよね。言ってみればヨーロッパ版アカデミーみたいなもんですよね。レッドカーペットなんてあったりしてセレビーですよね。でね、この前のカンヌ映画祭の話なんですけど、芝居でずっと一緒に仕事をしてる役者がレッドカーペットを踏んだって話。ご存知の方も多いと思いますが二階堂氏です。アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ(言いづらい)監督の「バベル」に出演してて、今回カンヌにはメインキャストの1人としてこんなところにいたりしたもんで、仕事中に阿鼻叫喚。
d0030318_10581181.jpg


映画出演の話は本人に撮影前から聞いてたからアレだったけど、アメリカエピソードのメインはブラピだし、『アモーレペロス』の監督だからカンヌ招待も想定の範囲内だったけど、まさか二階堂お前までカンヌにで行くとはっ!しかもレッドカーペットで撮影されてるしっ!ケイトの隣にいるしっ!なんか真ん中いるしっ!ガエル君なんて端っこだしっ!。いやーオモロイなー。なんか不思議な感じがする。ついこの前一緒に仕事してたのにね。しかも風の噂ではハリウッドからの次のアプローチもすでにあるとか。

前の『ラストサムライ』出演の時も、「すわっ!ハリウッドスターか?!」と胸膨らませたもんですが、ブレイク前の名役者は、その後も相変わらず俺にMSwordの使い方分からなくて電話してくるし、部屋行ったらゴミ御殿だし、上昇志向があるのかないのかよくわからない感じだし、「もしや、永遠にブレイク前夜?」と思った矢先のカンヌ話。あの子はやれば出来る子だと思ったよ。だいしたもんだよ。あんたがミノタケに誘ってくれなかったら今の俺はなかったよ。感謝してるよ。神だよ。

うまいことこの波に乗ってもりもりビックになってくれ、セレブ道まっしぐらだ!
GO!GO!二階堂智!酒おごってくれ!


というエール的(提灯記事的)なネタでブログ復帰第1戦終了。


カンヌの風に馴染んでそうで馴染んでない二階堂氏
http://movie.goo.ne.jp/special/cannes/about_sp05.html

監督から代絶賛の二階堂氏
http://cinemaonline.jp/cms/articles/00000027.html
[PR]
# by seigoman_2005 | 2006-06-16 11:15 | 日常
ひとつの文化の終結ですよ。
ちょい懐かしい響きばかりだこと。

母「おい、おまいら!!夕食ができますた。リビングに集合しる!」
父「詳細キボーヌ」
母「今日はカレーですが、何か?」
兄「カレーキターーーーーーーーー」
妹「キターーーーーーーーーー」
姉「カレーごときで騒ぐ奴は逝ってヨシ」
母「オマエモナー」
父 --------終了-------
兄 --------再開-------
妹「再開すなDQNが!それより肉うpキボンヌ」
母「ジャガイモうp」
姉「↑誤爆?」
兄「タマネギage」
父「ほらよ肉>家族」
妹「神降臨!!」
兄「タマネギage」
母「糞タマネギageんな!sageろ」
兄「タマネギage」
姉「タマネギage厨uzeeeeeeeeeeee!!」
母「ageって言ってればあがると思ってるヤシはDQN」
セールスマン「イタイ家族がいるのはこの家ですか?」
母「氏ね」
父「むしろゐ㌔」
兄「タマネギage」
妹「兄 、 必 死 だ な ( 藁 」
[PR]
# by seigoman_2005 | 2006-03-08 00:14 | ネタ
ウォーリーを探せ!
ちょっと古いんですが。
d0030318_13231894.jpg

[PR]
# by seigoman_2005 | 2006-02-19 13:23 | ネタ
共に消費され尽くした人
この国の異常なまでの消費文化をチョビっと象徴するご両人。
d0030318_13181751.jpg

[PR]
# by seigoman_2005 | 2006-02-19 13:19 | ネタ
今はいずこへ?
d0030318_13142479.jpg

[PR]
# by seigoman_2005 | 2006-02-19 13:14 | ネタ